ubuntuでgnomeを消してしまった時の為の備忘録

色々削除中にgnomeも消してしまったらしく起動中に止まる

また事象発生に備えて備忘録を書く。

1.リカバリーモードで起動 2.fsckでread-onlyからread/writeモードに 3.rootでsystemctl default set- default multi-user.targetを実行 4.rebootする 5.cuiモードで起動するのでログインする 6.apt -y install gnomegnomeをinstall 7.systemctl default set- default graphical.targetを実行 8.rebootする これで戻るはず

smbd

smbdで移動/コピーできない問題の解決を測る

smbdで大量のファイル(1ファイルあたり3桁MBからGBまで)を移動/コピーしようとすると途中で止まる

クレカ不正利用について

クレカ不正利用発覚した

vpassで来月の支払い状況見た時に不自然な「BILL ITUNES COM」があるのを発見。
iTunesのマイページから確認してiTunesの重複課金ではないことを確認

対処

とりあえずカード会社(カードの裏面記載)に電話
iTunes内の履歴では2件(ミリシタ+ガルパ)のみしかないことを説明した
カード会社的に詳細を調査することは不可能
一旦その日のうちにカード利用停止をしてもらった

続いてappleサポートに電話サイトからのサポートではセキュア面で調査できないので専門のサポートに連絡してもらうということで、 電話番号記入してサポート側から連絡してもらう(appleにそういうサポートがある)ことになったが、appleから連絡がこない
もう一度やっても駄目だったので、再度普通に連絡し連絡がこないことを報告し取り次いでもらうことで対応 appleサポートの話では他者が不正利用したとのことで不正利用者 のアカウントを停止とのこと(真偽不明) apple側支払う予定の金額を返金という形で余分をなくすようであった。

macbookにおけるrubyのインストール

やること

rubyを入れる
rubyをデフォルトでインストールされているものから自分でインストールしたものに切り替える

rubyをインストールする

rubyをインストールするには、rbenvが入っていること(rbenvは他のサイト参照)

rbenv install -l
2.3.3
2.3.4
2.4.0-dev
2.4.0-preview1
2.4.0-preview2
2.4.0-preview3
2.4.0-rc1
2.4.0
2.4.1
2.5.0-dev

このコマンドを使用することで、rubyでインストールできるヴァージョンが表示される。
※ jrubyなど表示されるが、実際のヴァージョンは2.n.nで表示されているもの

rubyがインストールされたか確認する

rubyがインストールされた確認するには、

ruby -v
ruby 2.4.1p111 (2017-03-22 revision 58053) [x86_64-darwin16]

このコマンドを使用することで、rubyでインストールされたヴァージョンが表示される。

rubyの切り替え方法

rubyをインストールすることに成功したものの、ruby -vとコマンドを打ってもインストールしたヴァージョンとは
異なるヴァージョンが表示される。
おそらく2.0.0が表示されたと思うが、それはバグではなく、macのデフォルトに入っているものが優先されて表示されているだけである
じゃあどうやってインストールしたヴァージョンに切り替えるか

rbenv global [インストールしたヴァージョン]

これで再度、ruby -vとコマンドを打てばインストールしたヴァージョンが表示されたのではないだろうか

まとめ?

最初自分でインストールするときにつまづいたので記事にしてみた。
古い記事だと/usr/bin/rubyを別名保存して切り替える方法を取っていたが
システム保護のおかけで、/usr以下がsudoでも変更できないので、
色々探しているとこれでヴァージョンを切り替えることができた。

cssアイコンなるものの備忘録

初めに備忘録記事を書くきっかけ

今回の備忘録記事書くきっかけはvivaldiにおいてcssアイコン?がうまく表示されなかったため。

原因

cssアイコンが表示されなかった原因は、拡張機能のフォント変更にあった。
windowsの環境ではブラウザのフォントが汚いため、拡張機能を使っていた。
mactypeを使えばこの問題は起こりえないのだが、拡張機能とうまく連携しないためか、
ランタイムエラーが出てしまっていたので、フォント変更の拡張機能を使用していた。
おそらく拡張機能cssのfont-famiryの優先度を変えた or 上書いてしまったために起こったと考えられる。

拡張機能を削除

拡張機能を削除すると、cssアイコンが表示されるようになった。

おまけ?

拡張機能を別のものに変えたところフォントも変更されたままcssアイコンも表示されているので、
今使っているものを残しておく。

部分強制メイリオちゃん - Chrome Web Store

minecraft備忘録

IDChecker

IDCheckerはシングルプレイ時に構成されるため、マルチプレイのみだとファイルが生成されない。

一括破壊系

一括破壊系での他mod追加時に対応させる場合
IDCheckerを導入しているとわかりやすい。
「番号,mod名:ブロック名,ブロック名,?,?」となっている、この中の「mod名:ブロック名」が必要。
mod名:ブロック名をblockIdsに追加する。

某SBがくそだった話

ことのあらすじ

2016年2月が更新月なのでMNPするために2年毎に自動更新しないプランに変更しようと思い
店舗に行って、ホワイトプランから標準プラン(自動更新しない)に変更した。
プラン変更時についでにと思い、パケット放題も一定額から従量制(2段階制)への変更も行った。

2016年3月6日現在

gyazo.com

これで契約の変更も終わったので夏になったらMNPで他社に移ろうと考えていたのだが、
反映されたか確認するためmysoftbankにアクセスしたら下記画像のようになっていた。

gyazo.com

まさかの翌月になっても反映されていないのであった。 これはおかしいと思い、公式twitterに問い合わせたした。

twitterではすぐに返事があるわけでもなく140字の制限で詳細を伝えなければいけない。

同日19:00追記

実際27日にプラン変更(パケット)と名義変更を同時に行おうと思い店員さんに申し出たのですが、
パケットが2重(変更前後の名義に対して)に請求されるとのことで、27日は名義変更のみ行いました。
なので、店員さんに言われた通り、末日の29日に名義変更を行いました。

考察
おそらく27日に変更した分を29日の変更時に消えた(27日の変更前に対して29日の名義変更の更新をかけた)
普通はというか当たりまえだけど両方反映する

2016年3月8日現在

1週間たったが、まだtwitterでやり取りを進めています
まったく進展しません・・・(twitterでの返信が1日1回くらい)
twitterでの返信者がその都度変わる(何人かでループ?)
同じことを何回もtweetした気が・・・ あまりにひどいので、消費者センター等を考えていた。
一部リプで裁判も視野にというリプが来ました。(さすがにそこまでの財源と時間が・・・)

やっと解決しました!!

27日と29日に店舗にいった書類あることを伝えて、
1.3月1日から標準プランとパケット2段階制への変更をすること
2.変更に違約金が発生しないのだから違約金払う必要ないよね?
3.変更前の分を請求しないこと(通常、27日の変更が適用できていれば請求はないはず)
を記述しメールをしたら、その日のうちに返信があり、
そこには
1.3月1日から適用する
2.違約金は発生しない
と記述してあった。
後日、mysoftbankへ見に行くと、変更が適用されていた

gyazo.com

最後に

twitterでリプがあり、消費者センターや裁判するといいですよーというお返事をいただきました。
いろんな情報を教えていただきありがとうございました。
正直色々面倒でした。twitterのSBcareは返信が遅く、
詳細情報がないのでメールでのやり取りすることになったが、1日に1回しか返信しないので、なかなか話が進まず
メールにはIDがあり、(メール毎にIDバラバラだけどIDって1相談ごとに固定じゃないの?)ID付きで返信しないと対応しないし、
ということで今回散々な目にあったので、mnp巡りで3社回ろうかと考えていたけど、2社回りにしようとかと思っている
だいたいSB関連でいい話聞いたことないし・・・・
もうSBに嫌気刺してる人は違うのいったほうがいいよまじで・・・

20170424更新

文章を修正